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【トミカだらけ】遊びながら知力を鍛える「トミカめいろブック」レビュー

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迷路大好き娘が大ハマり中「トミカめいろブック」

 

 

4歳になる娘は、迷路大好きで、保育園でもパズルやめいろ遊びを楽しんでいます。もちろん家でも、迷路に夢中で、私がサッサと簡単に書いためいろでもキャッキャッとすごく喜んでくれます。

一番ヒットするのは物語性がある迷路で、

物語性とは何かというと・・・

  • 一度通った道は通れないよ!!
  • 落とし物を全部拾ってゴールまで行こう!
  • 数を数えながら進もう!

みたいな、簡単でもいいのでストーリーや制約があると、俄然やる気満々になります。それならば、ということで、いろんな迷路を与えてみたところ、まさかの「トミカめいろブック」が4歳娘に大ヒットしました!

今回は、迷路大好き娘の神推し「トミカめいろブック」のレビュー記事です( ^ω^)

 

40めいろ収録!たっぷり遊べます!

参考になったレビュー

3歳半の息子が集中して取り組めました。
迷いながらも、何とか自力でゴールし、大満足な様子でした。
スイスイこなせるため、3日ほどで全ての迷路を終わらせました。

我が家の購入の決め手は何と言っても「40種類という迷路収録数の多さ」とにかく40種類あるので飽きないし、何回も繰り返し遊べます。これだけですごいお得感です。

3歳半で買ってから途中お休みはあったものの、4歳になってからも遊んでいるので半年以上はお気に入りブックとして君臨しています。

ド派手でトミカ満載の迷路は何度見ても飽きません

 

知育にもピッタリ

  • 仲間探し迷路
  • 1から10に進もう
  • 車の名前を覚えよう
  • 道路標識めいろ

 

トミカが邪魔ってくらい載ってる!でもその難易度も楽しい!

参考になったレビュー

車やバスなどがたくさん載っていて
楽しいのですが、めいろをするには車などが載りすぎていて
少し見にくいかと思います。

とにかくトミカがたくさん載っていて、ページを開いたら紙面が楽しいのなんの。大人でもワクワクします。色と車と迷路と一気に視覚に入ってくるのですごい情報量が多い本です。

でもね、これは言ってはいけないかもしれませんが、迷路主体で考えるなら「トミカが邪魔」って密かに思っています(笑)

迷路の難易度自体はそんなに難しくはないのですが、とにかくトミカが邪魔(笑)で、そのせいで迷路の難易度が上がってます。

めくってもめくってもトミカ満載のページが続くのは、トミカが大好きであれば嬉しい限りでしょうが、うちの娘は「トミカへの興味はいたって普通レベル」なので、その辺はクールに迷路を楽しんでいます。娘が言うには、「トミカがいっぱいあるけど楽しい」ということなので、むしろトミカという邪魔?というか(娘にとっては)避けて進む障害物があることは、むしろ難易度が上がって楽しいみたいです。

「迷路」主体で考えるなら完全にトミカが邪魔(笑)でも、「トミカ」主体で考えるならすごくワクワクするいい本です。

 

トミカの量を見てください!主体は「迷路」なのか「トミカの絵本」なのか、カオス!

 

対象年齢は4歳以上がベストか?!

参考になったレビュー

迷路好きの4歳の息子にプレゼントしました。
とても気に入っています。
難しそうなのもあり、やり応えがありそうです^_^

うちの娘も本格的に「トミカめいろブック」を楽しみだしたのが4歳になってから。3歳半で買った時点でも、楽しそうに眺めていたものの迷路を突破した達成感的なものにはまだ目覚めていなかった印象です。レビューを読んでもだいたい3歳半から4歳のパパ・ママさんたちが高評価を付けているので、実体験も考慮すると、めいろとして楽しめるのは4歳くらいからなのでは?と思います。おすすめは4歳(年少さん)へのプレゼントです。

 

最後のトミカミッションが謎解きゲーム感覚で楽しい

一番面白い「トミカミッション」への口コミが全然なくてビックリです~!

我が家では「トミカミッション」こそが最も盛り上がっていて、トミカめいろブックでも目玉だと思うのですが( ^ω^)・・・

トミカミッションは迷路が終わってからのページにある「指令(ミッション)をクリアする」もので、イメージとしては謎解きゲームの感じです。

(「ウォーリーを探せ」の最後のおまけみたいな感じで伝わるのかしら?)

 

例えば、

  • パンダを乗せた動物輸送車が3回出てきます。どこでしょうか?
  • トミカマークが7個隠されています。どこでしょうか?
  • 連節バスが2回出てきます。どこでしょうか?

のような、指令が巻末にあって、40迷路の中から探し出すというもの。

40種類という迷路の多さと、その迷路に登場するトミカの多さと、該当のトミカが複数ページに登場しているのでページをめくる動作の大変さもあって、4歳にとってはかなり集中力を使うミッションです。

「トミカミッション」を4歳娘が(時にはパパママも)血眼になって探しているという・・・家族全員でめっちゃハマっています。

4歳娘はハマりすぎて、登園前のスキマ時間で玄関に座り込んで「トミカめいろブック」見ているほどで、トミカ自体は好きじゃなくても、そんなに夢中になれるんだなと感心しました。トミカは普通に好きくらいの娘がこれほどまでにハマるということは、トミカ好きのお子さんはもっとハマるのでは?!

 

商品説明

「トミカ めいろブック」

たくさんのトミカが走るめいろの世界で、子どもたちが楽しみながら知力をきたえることができる”トミカのめいろドリル”。
トミカをちりばめためいろは、全部で40種類。
”恐竜の国””戦国時代””宇宙”などの場面別のめいろや、”数字を数えながら進もう””なかまさがし””道路標識どうりに進もう”などの知育性の高いめいろなどさまざま。

「トミカめいろブック」トミカ好きじゃなくても楽しめました!

「トミカめいろブック」40種類という迷路収録数の多さがお得感なのと、トミカミッションの難易度が、迷路・パズル・謎解きゲーム好きにはたまりません。知育にもピッタリで、自分でペラペラめくって楽しんでくれるので、一人遊びにもいいと思います。

トミカ好きじゃなくても楽しめました!買ってよかったです!

 

  • この記事を書いた人

りのへよ

▶︎育児&趣味&仕事についてのブログ運営中▶︎情報収集が好きだけど忘れっぽい30代ワーママ▶︎5歳と0歳の5歳差育児中▶︎カネなし趣味なし友達なしのないない尽くし▶︎数字は苦手・・・でもポイ活&セール情報は大好き▶︎エンタメ好きなので作品レビュー記事多め※当ブログではアフィリエイト・Google AdSenseによる広告を掲載しています

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